工場案内

山崎 汎用フライス

装置説明
フライス盤は、ミリング・マシンとも呼ばれ、回転軸に取り付けたフライス(立形の場合エンドミルも含む)という切削工具を回転させ、フライスを動かすことによって、平面・溝・歯車などの切削加工を行う工作機械である。
加工可能寸法(X:800 Y:400 Z:500)

モリセイキ マシニングセンター

装置説明
複数の刃物を自動で交換できる装置を持ち、NCのプログラミング制御に従って穴あけや平面削りなどを1台でこなせる機械です。
加工可能寸法(X:500 Y:500 Z:500)

大日本金属工業 汎用NC旋盤

装置説明
加工可能寸法(Φ640以下 1,500L以下)

静岡鐵工所 NCフライス

装置説明
「NCフライス盤」のフライス盤とは、工具に材料を当てて加工する工作機械のことです。「NC」とは、「Numerical Control」の略で、材料の一夜その動きを数値化し、機械に命令する方式のことを言います。NC制御のためにコンピュータが使われています。

フレキシブルカットバンドソーマシン AMADA HFA-300

装置説明
プログラム機能により、数種類の長さを入力し、自動測長により長さ10mmから0.1mmピッチで正確に切断することが可能な、フレキシブルカット・バンドソーマシンです。入力容量である99種類まで、切断方法・個数が自由に入力できますので、複雑な加工を自動化できます。手すりなどの建築部材、オーダーメイドの機械部品などを切断する際に使用します。

水平下降式手動盤 AMADA H-250D

装置説明
PFバルブ切断する「材質・形状・サイズ」にバルブを合わせるだけで最適な切断が可能です。切り込み深さ設定装置ブレードは水平加工します。切断終了高さを調節することで、金型加工やアリ溝加工を容易に行うことができます。

旋盤

装置説明
回転する素材にカモノを当て、これを送りながら切削する加工(旋削加工)を行う最も基本的な工作機械。円筒削り(外丸削り)、中ぐり、端面削り(正面削り)、ねじ切り、テーパ削りなど多くの回転円の加工ができます。

天井クレーン

装置説明
製品の移動や搬出及び搬入に使用します。

SUS製 定盤

装置説明
製品の仕上げ等の作業場として使用